今回の第2回関東DR研究会では放射線領域の画像表示をテーマとして開催します.ディジタル画像の物理特性やFPDの活用法などディジタル画像に着目しているDR研究会ですが,今回はそれらの画像を表示する技術や高精細モニタなど,フィルムレス運用には欠かせない放射線技師として知っておきたいことを紹介していきたいと思います.実際にフィルムレス運用を行っている施設での問題点や経験談等も紹介していただく予定となっていますので,奮ってご参加していただければと思います.
| テーマ: | 知っておこう! 放射線領域の画像表示と高精細モニタ | |
| 日時: | 平成25年7月7日(日) 10:00開場 10:30開始 15:00終了 | |
| 会場: | 信州大学医学部附属病院 外来棟4階 中会議室 | |
| 〒390-8621 長野県松本市旭3-1-1 TEL 0263-37-3024 | ||
| 交通案内 http://wwwhp.md.shinshu-u.ac.jp/access/ | ||
| 参加費: | 会員 1,000円 非会員 2,000円 ・ 昼食代 1,500円 | |
| 事前申込: | 不要 | |
| プログラム: |
1.
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放射線画像の表示について |
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2.
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高精細モニタとその特徴 | |
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3.
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モニタ管理って・・・ | |
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4.
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フィルムレス運用を開始して・・・ | |
| 問合先: | 関東DR研究会 代表幹事 中島 正弘 | |
| E-mail jsrt_knt_dr@mail.goo.ne.jp | ||





