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【参加申込み受付中】第12回ディジタルマンモグラフィを基礎から学ぶセミナー

マンモグラフィーのイラスト🎨【フリー素材】|看護roo![カンゴルー]

今年もこの時期がやってまいりました!
昨年度よりオールWeb化しました
「ディジタルマンモグラフィを基礎から学ぶセミナー」
オンデマンド講義+Google Fromによる事前質問受付+Live配信
痒いところに手が届く、そんなセミナーになればと思っています。
多くのご施設がFPDをされ、Tomosynthesisを導入・導入検討されているご施設も増えていることと思います。

これからマンモを本格的に頑張ろうと思っている方
日ごろから携わっているけど、実は分かってない、忘れてしまっているな…、という方
最近のマンモはどうなってるんだ?たまには勉強しておこうか、という方

キラキラのマーク | おえかきsmile撮像から管理まで一気に学ぶ機会ですキラキラのマーク | おえかきsmile
オンデマンド講義は公開期間中、何度も見直し可能です。
残念ながら資料配布はありませんが、是非繰返し視聴いただき、スキルアップに繋げてください。

⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓詳細はコチラから⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓
https://www.jsrt.or.jp/data/news/52118/

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☆2022年度から専門部会入会のシステムが変更になりました☆

  • 部会に入会すると、春秋の年2回部会誌が電子版で発行され、最新刊を会員システムRacNeから閲覧できます。
  • 正会員・シニア会員 : 2022年度から、登録必須になりました。
    1つ目の登録は無料、2つ目以降は各1,000円が別途必要です。
    学生会員       : 会費免除(全ての部会に自動登録されます。)
    (複数登録された部会に順位はなく、同等の特典を得ることができます。)

詳しくは、会員システムRacNeまで

第78回撮影部会のお知らせ

2022年4月14日~5月18日(現地開催:4月14日~4月17日)にて、第78回日本放射線技術学会総会学術大会が開催されます。
撮影部会では下記の日程で分科会を開催いたしますので、是非、ご参加ください。

第78回撮影部会テーマA:一般分科会
日時:4月15日(金)15:45~
会場:F203+204

教育講演:『頭頸部領域の炎症性疾患~乳幼児・小児を中心に~』
講師:永寿総合病院 佐藤 宏朗
ワークショップ:『頸部領域の炎症疾患における撮影技術~乳幼児・小児を中心に』
(1)「X線撮影による小児頸部炎症性疾患について」
茨城県立こども病院 本元 強
(2)「小児頸部CT検査における安心と安全のための撮影技術」
刈谷豊田総合病院 長谷川光太郎
(3)「小児患者のMRI:安全性と検査成功に欠かせないもの」
北里大学病院 小見正太郎
(4)「超音波による小児頭頚部炎症性疾患」
東京医科大学病院 河本 敦夫

みどころ
乳幼児・小児患者は,自身の病について理解していないまたは意思疎通が困難な状況もある.今回,被ばく低減技術や時間短縮の工夫など各施設の現状,課題,対策について成人患者と異なる点を整理しながら議論する.

第78回撮影部会テーマB:CT分科会
日時:4月16日(土)14:05~
会場:F201+202

教育講演:『放射線診断専門医が求めるCT検査の標準化』
講師:国立病院機構水戸医療センター 井田 正博
ワークショップ:『CT撮影における標準化改訂に向けて』
(1)「CT撮影における標準化改訂のポイント」
千葉市立海浜病院(撮影部会委員)高木 卓
(2)「頭部・頭頚部領域」
北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院 舩山 和光
(3)「腹部領域」
岐阜大学医学部附属病院 三好 利治
(4)「循環器領域」
華岡青洲記念病院 山口 義隆
(5)「救急領域」
国立病院機構水戸医療センター 田中 善啓

みどころ
「X線CT撮影における標準化」の改訂に向けた学術研究班が活動を開始して1年が経過した.本ワークショップでは,これまでの検討結果を踏まえ改訂3版の概要を報告し,「標準化」について議論していく予定である.

第78回撮影部会テーマC:MR分科会
日時:4月17日(日)9:00~
会場:F201+202

教育講演:『MRI技術的標準化に向けた課題と今後の展望』
講師:情報通信研究機構 未来ICT研究所脳情報通信融合研究センター 内田 幸司

ワークショップ:『MRI検査の標準化に向けた課題と今後の展望』
(1)「MRI標準化の取り組み:JMRTSの活動から」
社会医療法人 高清会 高井病院 土`井 司
(2)「MRI標準化の取り組み:JSMRMの活動から」
虎ノ門病院 分院 高橋 順士
(3)「MRI標準化の取り組み:JSRT分科会の活動から」
新潟大学医歯学総合病院(撮影部会委員)金沢 勉
(4)「MRI標準化への期待:CT標準化の経験から」
千葉市立海浜病院(撮影部会委員)高木 卓

みどころ
CTにおける「GALACTIC」に倣ったMRIにおける標準化はなかなか難しい.今回はMRIに関係する団体から現在の標準化に向けた活動をご講演いただき,今後のMRI標準化における展望を考えていきたい.

第70回撮影部会

第74回日本放射線技術学会総会学術大会
会期:平成30年4月12日(木)~4月15日(日)
会場:パシフィコ横浜

第70回撮影部会
◎テーマA(一般):4月15日(日)8:50~11:50 会場502
 テーマタイトル:『整形外科医を助ける魔法の手!超音波検査』
 教育講演 『整形外科 足の外科診療における超音波診断装置の活用』
  講師:早稲田大学 スポーツ科学学術院 熊井 司
  司会:奈良県立医科大学附属病院(撮影部会委員)中前 光弘
 ワークショップ  ―よりよい撮影技術を求めて(その138)―
 『各モダリティに役立つ超音波検査の勘所』
  座長:東京慈恵会医科大学附属病院(撮影部会委員)山川 仁憲
     東千葉メディカルセンター(撮影部会長)梁川 範幸
 (1)「超音波検査の基本と考え方」
    東京慈恵会医科大学附属病院(撮影部会委員)山川 仁憲
 (2)「乳房撮影に役立つ乳腺超音波検査」
    聖マリアンナ医科大学附属ブレスト&イメージングセンター 市瀬 雅寿
 (3)「CT検査に役立つ腹部超音波検査」
    取手北相馬保健医療センター医師会病院 大石 武彦
 (4)「MR検査に役立つ腹部超音波検査」
    東京医科大学茨城医療センター 増田 光一
 (5)「IVRに役立つ循環器超音波検査」
    公益財団法人日本心臓血圧研究振興会附属榊原記念病院 武田 和也

◎テーマB(CT):4月13日(金)8:50~11:50 会場503
 テーマタイトル:『CT検査における造影理論の再考』
 教育講演 『肝多時相造影CT理論の再考-今,何を大事にすべきか-』
  講師:埼玉医科大学国際医療センター 市川 智章
  司会:東千葉メディカルセンター(撮影部会長) 梁川 範幸
 ワークショップ  ―よりよい撮影技術を求めて(その139)―
 『3DCTAの再現性と撮影プロトコルの再考』
  座長:国立がん研究センター東病院(撮影部会委員)野村 恵一
     藤田保健衛生大学病院(撮影部会委員)井田 義宏
 (1)「頭部」
    佐賀県医療センター好生館 三井 宏太
 (2)「心臓CT」
    高瀬クリニック 佐野 始也
 (3)「腹部領域」
    勤医協中央病院 舩山 和光
 (4)「小児心疾患」
    名古屋市立大学病院 坪倉 聡
 (5)「救急医療」
    倉敷中央病院 山本 浩之

◎テーマC(MR):4月14日(土)8:50~11:50 会場503
 テーマタイトル:『検査中に拾い上げたいMR所見』
 教育講演 『脳神経外科医が求める小児神経放射線検査(MRIを中心に)』
  講師:地方独立行政法人 市立大津市民病院 市場 文功
  司会:東京慈恵会医科大学附属柏病院(撮影部会委員) 北川 久
 ワークショップ  ―よりよい撮影技術を求めて(その140)―
 『MRI撮像の標準化を目指したパルスシーケンスの再考』
  座長:東京慈恵会医科大学附属柏病院(撮影部会委員)北川 久
     新潟大学医歯学総合病院(撮影部会委員)金沢 勉
 (1)「頭部領域における必須&お勧めシーケンス」
    東京大学医学部附属病院 鈴木 雄一
 (2)「肝胆膵の検査で使用する(お勧め)パルスシーケンス」
    公立学校共済組合 関東中央病院 天野 淳
 (3)「女性骨盤MRI 〜臨床に直結する技術〜」
    神戸大学医学部附属病院 京谷 勉輔
 (4)「男性骨盤におけるパルスシーケンスの再考」
    箕面市立病院 山城 尊靖

平成29年度 市民公開シンポジウム

「のばせ!健康寿命」 -いつまでも健康で歩き続けるために役立つ放射線技術-
                   広報・渉外委員会,撮影部会,近畿支部

日時:平成29年11月19日(日) 13:30~16:30
会場:メルパルク京都  〒600-8216 京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13  TEL 075-352-7444(代)
参加費:無料
事前申込:不要

詳しくはこちらから

撮影部会主催及び関連講座&ワークショップのご案内@第45回日本放射線技術学会秋季学術大会

第69回撮影部会A  
10月21日(土) 13時00分~16時00分 第4会場(コスモス1)
 ~より良い撮影技術を求めて(その136)~(一般)
 テーマ「消化管造影検査を再考する」 
共催:放射線防護部会  後援:一般社団法人 日本消化器がん検診学会
 1.教育講演 (13時00分~14時00分) 「消化管検査技術における標準化の光と影」
座長:北海道対がん協会札幌がん検診センター 黒蕨 邦夫
医療法人尚豊会四日市健診クリニック 西川  孝
 2.ワークショップ (14時00分~16時00分)
座長:奈良県立医科大学附属病院 中前 光弘
JCHO東京山手メディカルセンター 奥田 圭二
  コメンテーター:放射線防護部会長 塚本 篤子
  放射線防護委員長 五十嵐隆元
  撮影部会長 梁川 範幸
 ① 診断参考レベル:設定の意義と目的
  聖マリアンナ医科大学病院 佐藤 寛之
 ② がん検診:集団検診対策型巡回バス検診等における被ばくの実態
    (DR装置使用施設の基準撮影法1での現状)
  大阪がん循環器病予防センター 蓮尾 智之
 ③ がん検診:集団検診対策型施設検診等における被ばくの実態
    (FPD装置使用施設の基準撮影法1での対応)
  倉敷成人病センター 鷲見 和幸
 ④ ドック健診:任意型施設検診等における被ばくの実態
    (FPD装置使用施設の基準撮影法2での対応)
福岡県すこやか健康事業団福岡国際総合健診センター 石本 裕二
 ⑤ まとめ:消化管検査における診断参考レベル設定にむけた課題の整理
  慶應義塾大学病院 中村裕二郎

 

第69回撮影部会B  
10月19日(木) 14時20分~17時20分 第1会場(フェニックスホール)
 ~より良い撮影技術を求めて(その137)~(CT)
 テーマ「Dual Energy CTの臨床導入とその展望」
 1.教育講演 (14時20分~15時20分) 「2層式スペクトラルCTの臨床」
  座長:撮影部会長 梁川 範幸
熊本中央病院 片平 和博
 2.ワークショップ (15時20分~17時20分) 「Dual Energy CTの基礎と臨床応用」
  座長:藤田保健衛生大学病院 井田 義宏
  国立がん研究センター中央病院 石原 敏裕
 ① Dual Energy CTの基礎 広島大学大学院 檜垣  徹
 ② スペクトラルCTを利用した循環器画像の展望
みなみ野循環器病院 望月 純二
 ③ Fast kV switching dual-energy CTの臨床応用と今後の展望
東京女子医科大学東医療センター 福井 利佳
 ④ Dual Source CTの基礎特性を踏まえた臨床画像の可能性
埼玉県済生会川口総合病院 富田 博信

 

教育委員会企画2(入門講座・部会セミナー紹介)

10月20日(金) 9時00分~9 時55分 第6会場(ラン)
 撮影部会 セミナー紹介 東千葉メディカルセンター 梁川 範幸
10月20日(金) 9時55分~10時40分 第6会場(ラン)
 撮影部会 座長:聖路加国際病院 小山 智美
 「臨床画像評価の理解」 東広島医療センター 新藤 陽子

 

教育委員会企画2(専門講座)

専門講座1
10月19日(木) 13時30分~14時20分 第1会場(フェニックスホール)
 撮影部会CT  座長:東千葉メディカルセンター 梁川 範幸
 「画像再構成法の理解(基礎)」 静岡県立静岡がんセンター 瓜倉 厚志
10月19日(木) 13時30分~14時20分 第5会場(コスモス2)
 撮影部会MR   座長:東京慈恵会医科大学附属柏病院    北川  久
  「MRI用造影剤を知り,安全な造影MR検査を考える!」 
   虎の門病院分院 高橋 順士

第5回救急撮影セミナー(実践編)

【開催日】 平成29年12月17日(日) 9:00〜17:00
【開催地】 名古屋市立大学病院
【定員】 40名
【参加費】 会員 6,000円 非会員 12,000円 (テキスト代金含む)
【申込期間】 終了しました(応募ありがとうございました)
【備考】 日本救急撮影技師認定機構との共催

詳細はこちらから

第2回CT応用セミナー

【開催日】 平成29年9月2日(土),3日(日)
【開催地】 大阪急性期・総合医療センター
【定員】 30名
【参加費】 会員 9,000円 (ただし撮影部会員 7,000円) 非会員 18,000円
【申込期間】 平成29年7月1日(土)10:00 ~ 7月22日(土)正午 ※延長しました!
【備考】

 

詳細はこちらから